イタリア打倒宣言!
- 2006/06/30(金) 11:23:17
オシム日本、メンバー大幅入れ替えへ
- 2006/06/30(金) 09:30:47
サッカー日本代表の次期監督就任が濃厚なイビチャ・オシム氏(65)=J1千葉監督=が28日、オーストリアから日本へ出発した。日本サッカー協会の田嶋幸三技術委員長によると、27日の監督就任要請交渉ではドイツW杯メンバーが大幅に変わる可能性を示唆。アジア杯予選のイエメン戦(8月16日、新潟)でベストメンバーがそろうが、協会としても世代交代を図る方針で、常連組が選ばれるかは分からない状況になった。<デイリーより>
ジーコは「今」勝ちにいっていたため、若手の育成はされていなかった。4年後を見据えた時、「育成」、「世代交代」が至上命令となる。よってメンバーの入れ替えは必然といえる。今のメンバーから何人残ってくるのか・・・
新生構想はルマン・松井が軸!
- 2006/06/30(金) 00:04:13
自民党派閥再編は?
- 2006/06/29(木) 11:28:37

ナイアガラの滝を視察して上機嫌の小泉首相は口も滑らかだった=27日、カナダ・オンタリオ州(共同)
盟友ブッシュ米大統領との“日米の絆”再確認を兼ねて北米訪問中の小泉純一郎首相(64)は27日、最初の訪問先のカナダで「(自民党)新総裁が決まると、今までの派閥と違った寄り合いができる」と、派閥再編が進む認識を示した。小泉首相は29日に日米首脳会談を行い、30日には大ファンだというエルビス・プレスリーの旧邸宅をブッシュ大統領のエスコートで訪れる。異例の厚遇ぶりは米国でも大注目だ。<サンスポより>
小泉後の自民党はどうなるのだろうか?
小泉のように派閥を無視した人事や党内運営ができるのか?
チョッと怪しい気がする。<変人>の小泉だからできたこと。
そして学生の卒業旅行に等しい外遊ができるのも小泉だからといえる。
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全米女子オープン選手権ー藍出陣
- 2006/06/28(水) 23:14:44
ロナウドW杯新記録
- 2006/06/28(水) 09:41:32

W杯最多となるゴールを決めて喜ぶロナウド(右)。チームメートもロナウドの周囲に集まって祝福した(ロイター)
W杯第19日・決勝トーナメント1回戦(27日=日本時間28日、ドイツ・ドルトムント)前回王者で優勝候補筆頭のブラジル代表が、エースFWロナウド(29)=Rマドリード=の得点などで初出場のガーナ代表に3−0で勝ち、準々決勝進出を決めた。W杯通算得点でゲルト・ミュラー(当時西ドイツ)と並んでいたロナウドは、新記録の15ゴール目となる先制弾でチームに勝利をもたらした。1次リーグF組で日本代表などと3戦し全勝で突破した王国が、最多を更新する6度目の優勝へ向けて着実に歩みを進めた。<サンスポより>
結果的には3−0とブラジルが快勝した形だが、前半戦を見る限りガーナはかなり良い試合をした。決定的な得点機も何回かあり、「たら」、「れば」はないが、コーナーからのヘッドが決まって動転になっていたらどうなっていたことか?
日銀総裁、金融資産2億8800万円
- 2006/06/27(火) 20:15:38
日銀の福井俊彦総裁による村上ファンドへの資金拠出問題で、日銀は27日、国会に関係資料を提出した。今年3月末の総裁の金融資産残高は約2億8800万円で、妻の保有資産も加えると夫妻で約3億5000万円になる。
提出したのは、2003年以降の収入と金融資産残高。今年3月末時点の金融資産は預貯金1億8660万円、国債1000万円、投資信託3510万円。総裁に就任した当時の2003年3月からの3年間で約2000万円増えた。
これに公表済みの村上ファンドへの拠出金と新日本製鉄など5社の株式を加えると、合計で約2億8800万円になる。総裁の妻が保有する金融資産は預貯金や国債、投資信託、保険を合わせて5323万円で、このほか阪神電鉄株2000株(2000年取得)、高島屋株5000株(同年相続)。2社分は時価は約800万円とみられる。
収入については2005年が4419万円で、俸給など3600万円以外に、年金が約780万円あった。<日経新聞より>
U〜n 何といっていいか・・・ 今までの言動からしても、少なくとも庶民の感覚と違っている。ゼロ金利政策によって一般国民がどう思っているかを想像するのは難しいのだろう。
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初出場ウクライナ、ベスト8進出!
- 2006/06/27(火) 09:44:58
『1次L敗退組ベストイレブン』選出
- 2006/06/26(月) 09:25:30

国際サッカー連盟(FIFA)は24日(日本時間25日)、1次リーグで敗退した16チームの選手で構成する『敗退組ベストイレブン』に、日本代表MF中田英寿(29)=ボルトン=を選出。W杯公式サイトで発表した。パスの数、運動量など中田の実力が「世界トップクラス」であることが改めて認められた。また、補欠にはGK川口能活(30)=磐田=が名を連ねた。
「選出の理由は、運動量とパスの多さなど総合的に判断して」とFIFA関係者。3試合で173本のパス数はMF中村俊輔(セルティック)の170本を上回る日本最多。ロングパスが63本を占め、いかにゴールに直結するパスを意識していたかが分かる。タックル成功数も11。「(中田は)際だった数値があるわけではないが、総合的にハイレベルといえる」と同関係者はいう。<サンスポより>
さすが「中田」ということか・・・?たしかに日本選手の中で一番献身的なプレーをしていたように思う。走れなければダメといい続け、そしてそれを実践した中田。今後の活躍を期待したい。
ディープインパクトが快勝
- 2006/06/25(日) 18:21:50
韓国も予選敗退
- 2006/06/24(土) 10:49:15
前回大会4位の韓国がスイスに0−2で敗れ、勝ち点4で3位に終わり予選敗退が決まった。これでアジア代表4チームすべてが1次リーグで敗退となった。アジアと世界の力の差が歴然となった形である。これからは地域の覇者に終らずに、世界を相手にしていかなければならない。
アジア全体のレベルアップもしていかなければ、W杯の地域枠が減ってしまうだろう。お互いに切磋琢磨して強くなっていかなければならない。
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一瞬夢見た玉田弾
- 2006/06/23(金) 09:00:00

FW玉田(左)が前半34分に左足で先制ゴール。日本が対ブラジル8戦目で初めて先制したシーンだった(撮影・小倉元司)
W杯1次リーグ第14日(22日、ドイツ・ドルトムント) 日本代表が1次リーグ最終戦でブラジル代表に1−4で敗れ、奇跡は起こらず無念の敗退が決まった。最低でも2点差以上の勝利が決勝トーナメント進出の条件とされた一戦は、前半34分にFW玉田圭司(26)=名古屋=が左足先制弾。しかし、同ロスタイムにFWロナウド(29)=Rマドリード=に同点弾を許してから地力の差を見せつけられた。02年7月に発足したジーコ・ジャパンの4年間が幕を閉じた。<サンスポより>
前半、ロスタイムまではいい展開であったのに・・・ロナウドの同点弾は悔やまれる。力関係からいっても、ボールを支配され攻め込まれるのは予想範囲内で、如何に失点をせずに数少ないチャンスをものにしていくかという点に焦点はあったと思う。そういう意味ではロスタイムまではまずまずだと思っていたのだが・・・玉田のゴ〜ルも見事であったし・・・やはりこれが世界との力の差なのだろうか・・・?
いつまでもくよくよしても仕方がない。反省すべき点は反省をし、4年後の南アフリカ大会を目指そう。
世界に通用するストライカーの出現を切に望む。密かに平山の台頭を期待しているのだが・・・









