勝てる試合だった・・・

  • 2007/02/22(木) 08:57:57

 キリンチャレンジカップ2007(21日、熊本県民総合運動公園陸上競技場)シュート14本でも0点! 北京五輪アジア2次予選初戦の香港戦(28日、国立)に向けた壮行試合は、U−22日本代表FW陣が決定力不足を露呈し、U−22米国代表に0−0で引き分けた。エースFW平山相太(21)=FC東京=を中心にした3トップが決定機を作るものの、FW陣全5人が投入されながら無得点…。香港戦では爆発するしかない。<写真ともにサンスポより>


シュート4本を放ちながら無得点に終わった平山

体を投げ出して懸命にシュートを放った青山直

U〜nnnn・・・
2〜3点取って勝てた試合だった
平山は高さで勝ってフリーのシュート・・・
惜しくもバーに弾かれた
どのような形でも点が取れなければ仕方がない
五輪予選に期待しよう

大人気

この記事に対するトラックバック

この記事のトラックバックURL

U−22アメリカ戦

日本−アメリカのU22の試合はスコアレスドローでした。3トップは最初は良かったものの、李とカレンがもう一つ動く割に絡めなかったような印象ですかね。二人の役割がはっきりしないまま流れの中でただバタバタするような時間が多かった気も。似たもの同士を置いて流動的に

キリンチャレンジカップ 2007 U-22 日本代表 Vs U-22 アメリカ代表戦

2007年、U-22 日本代表の初戦、北京五輪2次予選への壮行試合としてアメリカと対戦した日本。先日、帰化が認められ、代表に追加招集されてまだ間もない李忠成が、平山・カレン ロバートの3トップが積極果敢に攻めるも、アメリカの堅いディフェンスを崩すには至らず・・・。不

U-22壮行試合 アメリカ戦

代表戦は久しぶりだー!テンションアガる。今日の君が代斉唱は中澤裕子だー!なぜかテンション下がる(笑)。来週から北京オリンピック予選があるだけに、チームの完成度を見てみたい試合。注目は両サイドの水野晃樹と本田圭佑。前線の3人とのコンビネーションで得点できたら

この記事に対するコメント

この記事にコメントする

管理者にだけ表示を許可する