ウオッカが戦後初の牝馬V!

  • 2007/05/27(日) 18:00:52

 競馬の祭典、第74回日本ダービー(東京優駿)は27日、東京都府中市の東京競馬場で行われ、四位洋文騎手(34)が騎乗した単勝3番人気のウオッカが、戦後初の牝馬優勝の快挙を遂げるとともに、サラブレッドの3歳同世代8470頭の頂点に立った。

◆払戻金は単勝が1050円、枠連は(2)−(8)で1990円。馬連は(3)−(16)で5万4470円、馬単は(3)−(16)で9万7890円。3連複は(3)−(14)−(16)で24万8790円、3連単は(3)−(16)−(14)で215万5760円だった。<サンスポより>

またまた3連単が200万越えの波乱。
今年の春のG1は荒れている。
大金を手にしている人がいるんだろうな?
とんと縁がないが・・・

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日本ダービー、ウオッカが優勝

牝馬のダービー馬は64年ぶり 日本ダービー 第74回日本ダービー・G1(芝2400メートル)は27日、東京競馬場で行われた。直線坂上からウオッカが一気に抜け出し、64年ぶりに牝馬が優勝した。四位騎手は初制覇。 2

  • From: DANGER |
  • 2007/05/27(日) 21:59:24

ウォッカは強かった

牝馬では11年ぶりのダービー参戦となったウォッカが2着のアサクサキングスに3馬身差を付けて圧勝した。牝馬がダービーを勝ったのはなんと64年ぶりだ。 父タニノギムレットも2002年のダービー馬なので、父子2代でのダービー制覇となった。 最後の直線では1頭だけ

5.27 の出来事

<競馬>牝馬ウオッカが第74回ダービー制す  3歳最強馬を決める中央競馬の第74回東京優駿(日本ダービー、G1)は27日、東京競馬場の芝2400メートルに牡馬17頭と牝馬1頭の計18頭が出走して行われ、四位騎手が騎乗した桜花賞2着で単勝3番人気...

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