三都主、選手生命もピンチ

  • 2008/07/02(水) 16:23:07

 J1浦和MF三都主アレサンドロ(30)が左足付け根の故障を再発させ、重傷を負ったことが1日、わかった。6月28日の柏戦(国立)で痛め、前日(30日)の精密検査で「左大腿直筋腱断裂、全治6カ月」と診断された。今季は絶望。ゲルト・エンゲルス監督(51)は、選手生命の危険性まで指摘した。<サンスポより>

故障をおこし、今季絶望とはいっていたが・・・
選手生命にも係わるほどとは思っていなかった。
そんなに酷いとは・・・・

何とか直して復帰してほしいものだ。

ただ、年齢的なものを考えるとあまり長期に及ぶと確かに厳しいのかもしれない。
復帰をただ願うばかりである。

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